2010年01月13日
新年書きはじめ
すっかり出遅れてしまいました。
新年あけましておめでとうございます。
このブログも3年目を迎えることができました。
今年も皆さんとともに実りある1年にできたらいいなと想ってます。
さてと。いろんなところで今年1年がどうなるか予想していたりしますが。
魚座のわたくしも便乗して、今年を占ってみることにしました。
ちなみに今年は魚座にとって12年に1回のラッキーな年なのだそうな。
そんなことはどうでもいいですね(笑)
視覚プロジェクトらしい予想と豊富をぐだぐだ述べてみますです。
新年あけましておめでとうございます。
このブログも3年目を迎えることができました。
今年も皆さんとともに実りある1年にできたらいいなと想ってます。
さてと。いろんなところで今年1年がどうなるか予想していたりしますが。
魚座のわたくしも便乗して、今年を占ってみることにしました。
ちなみに今年は魚座にとって12年に1回のラッキーな年なのだそうな。
そんなことはどうでもいいですね(笑)
視覚プロジェクトらしい予想と豊富をぐだぐだ述べてみますです。
パソコンでいえば、やはりWindows7でしょうか?
XPも根強い人気がある一方で、Windows7の相談も増えています。
適切にお答えできるよう頑張らねばなりません。
あとは、より転送速度が速いUSB3.0の規格が普及しそうだとか、オフィス2010が出そうだとか、Windows7にはセンサーに対応する仕組みが用意されているとかありますが。
次に注目したいのは周辺機器です。
アマゾンのKINDLEに代表される電子ブックリーダー。
そしてこのブログでもいくつか紹介した携帯サイズの機器。
これらがどうなるのか気になるところです。
さらにアップルのボイスオーバー機能によって、iPodやiPhoneの音声化が実現しました。
使いやすさはともかくとして、タッチパネルをなぞって操作するiPhoneは画期的かなと想います。
おまけにアップルはスクリーンキーボードに凹凸をつけるとかいう噂もあります。
画面が盛り上がるんでしょうか? ちと謎です。
こうやって見ると、パソコンはあらゆるデータを集中管理する機会になっていくのかなと想ったりします。
そして操作体系が変わる、もしくは新たな方法が出てくるのかなと。
携帯電話以上、パソコン未満の便利な機器がいっぱい出てきて、それらのいくつかは障害者の利用も想定していて。
単体でも便利だけど、パソコンと連携すればもっと素敵だよ。って感じかな?
とはいえ、こうした機器は視覚障害者だけを対象にしたものではありませんよね。当然です。
世の中、画面を見て「直感的」に操作する機器が増えていますよね。
それを技術で障害者に対応しているというか。
そこに素晴らしさがあり、可能性もあるわけなんだけど。
なんていうかですね、パソコンでも周辺機器でも。
視覚障害の操作体系って階層的理解で行っていると想うんです。
目で見て動画のように覚えて操作する直感製とは相反するような気もします。
見た目の変化が重要な人と、見た目の変化が問題点になってしまう人がいて。
その溝が深くなっているのか、浅くなっているのか、最近よくわからないんですよね。
うーむ。酔っぱらいのまとまらない話みたいですね、私(笑)
わたしもパソコンを触りはじめて10年がたちました。ひえぇー
ほれ、そうなるとベテラン風邪になって、新しい物を否定したりするでしょ(笑)
従来の形にとらわれず、柔軟にいきたいなぁー、と想うわけですよ。
そんなことを考える1年になりそうです。
ということで、今年の視覚プロジェクトの一文字は「転」です。
転がる、回転、転回、転機の「転」です。「転ぶ」という読み方もありますが(笑)
熟して腐ってはまずいので、次の一手に進むよう頑張ろうと想います。
と、無理矢理まとめて終わります。今年もよろしくお願いします。
XPも根強い人気がある一方で、Windows7の相談も増えています。
適切にお答えできるよう頑張らねばなりません。
あとは、より転送速度が速いUSB3.0の規格が普及しそうだとか、オフィス2010が出そうだとか、Windows7にはセンサーに対応する仕組みが用意されているとかありますが。
次に注目したいのは周辺機器です。
アマゾンのKINDLEに代表される電子ブックリーダー。
そしてこのブログでもいくつか紹介した携帯サイズの機器。
これらがどうなるのか気になるところです。
さらにアップルのボイスオーバー機能によって、iPodやiPhoneの音声化が実現しました。
使いやすさはともかくとして、タッチパネルをなぞって操作するiPhoneは画期的かなと想います。
おまけにアップルはスクリーンキーボードに凹凸をつけるとかいう噂もあります。
画面が盛り上がるんでしょうか? ちと謎です。
こうやって見ると、パソコンはあらゆるデータを集中管理する機会になっていくのかなと想ったりします。
そして操作体系が変わる、もしくは新たな方法が出てくるのかなと。
携帯電話以上、パソコン未満の便利な機器がいっぱい出てきて、それらのいくつかは障害者の利用も想定していて。
単体でも便利だけど、パソコンと連携すればもっと素敵だよ。って感じかな?
とはいえ、こうした機器は視覚障害者だけを対象にしたものではありませんよね。当然です。
世の中、画面を見て「直感的」に操作する機器が増えていますよね。
それを技術で障害者に対応しているというか。
そこに素晴らしさがあり、可能性もあるわけなんだけど。
なんていうかですね、パソコンでも周辺機器でも。
視覚障害の操作体系って階層的理解で行っていると想うんです。
目で見て動画のように覚えて操作する直感製とは相反するような気もします。
見た目の変化が重要な人と、見た目の変化が問題点になってしまう人がいて。
その溝が深くなっているのか、浅くなっているのか、最近よくわからないんですよね。
うーむ。酔っぱらいのまとまらない話みたいですね、私(笑)
わたしもパソコンを触りはじめて10年がたちました。ひえぇー
ほれ、そうなるとベテラン風邪になって、新しい物を否定したりするでしょ(笑)
従来の形にとらわれず、柔軟にいきたいなぁー、と想うわけですよ。
そんなことを考える1年になりそうです。
ということで、今年の視覚プロジェクトの一文字は「転」です。
転がる、回転、転回、転機の「転」です。「転ぶ」という読み方もありますが(笑)
熟して腐ってはまずいので、次の一手に進むよう頑張ろうと想います。
と、無理矢理まとめて終わります。今年もよろしくお願いします。
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この記事へのコメント
こんにちは
Posted by ねこ at 2010年02月15日 11:31
ありがとうございます
Posted by はなこ at 2010年02月15日 11:32
おつかれさま
Posted by いぬ at 2010年02月15日 11:34
